ウェブ屋の嬉しさと悲しさ!

ウェブ屋の嬉しさと悲しさ!

ウェブ屋の営業とは?

基本的に弊社には、営業部もなく、こちらから営業に出向くということはない。「ホームページ如何ですか?」と長野市内の企業に出向いても仕方がない。というより、そこまで手が回らない。インプットは月に3〜4以上は専門のセミナーに出向いている。やっぱり、マーケティングなどの最新のツールや動向を学ぶ必要があります。もともと勉強が好きというわけでもないですが、「他社に負けるのが嫌い!」と日々努力しています。SEO対策についても15年程度まえからGoogleのオプティマイザーとして、勉強をしてきました。どんな分野でも毎日1時間程度学んでいるとかなりの知識家にはなれます。

また、39年もマーケティング業界にいると、マーケティングの基礎から最新のマーケティングについてもマーケティングまで理解はしています。今需要だと考えているのは、自社のマーケティングと私のパーソナルブランディングですね(笑)。これがなかなか難しいのです。

長野市ホームページ制作会社

ウェブ屋も売り手なので、買い手の気持ちを理解するのに苦労をする

売り手側は、買い手側の気持ちがわからない。それは、マーケティングコンサルタントの私でも同様である。多くの企業が弊社の技術力や実績を伝えても、それだけで、企業を動かすのは難しいのです。どのようにして、買い手側のメガネで物を見れるのかということでが、それは限界があり、買い手側に尋ねた方が早い。

「何故、弊社を選びましたか?」なら、本気で弊社のブログを読んでくれて、電話をくれた地域では大きなIT企業の営業担当さんい尋ねてみました。その答えは。「マーケティングが強い!と感じた」・「ホームページの実績が良かった」だった。そんなことに慰められても、このような目利きが効く見込み客は長野市内にも少ない。

それでは、「何故、弊社を選んでくれなかったのですか?」という問いを掛けてみなければならない。「友達に頼んだ!」「前から頼んでいる!」「御社は高い!」などの答えが帰ってきそうだ。でも実際に聞いたことはない。
どうしたら、この嫌な質問お答えを得られるのだろうか? 誰に聞けば教えてくれるのだろうか?

ウェブ屋のセミナーでアンケートを取る

本気で「いい会社にしたい!」「業績を向上させたい!」と思っている経営者のいる会社と仕事をしたい。そんなお客さまには、「ホームページで150%の満足を届けたい!」、そう思っています。「私も本気を提供するので、あなたも本気で来てください!」なんては言えないけど、そんな感じです。であれば、こののブログを書きながら、気付いたのだが、セミナーに来る人にアンケートのしてみることにした。

ウェブ屋のボヤキ

この記事のカテゴリーは、ウェブ屋のボヤキで、最近ネタ切れんなので、こんな感じになったのかもしれない。もっともっとインプットをして、「良いコンテンツをかけるように頑張りたい!」と思っている。そうそう、あなたはどんな感じ?感想をFBなのでいただければ嬉しいのです。