外国人が英語での面接依頼:ウェブエンジニア

外国人が英語での面接依頼:ウェブエンジニア

外国人が英語での面接依頼!

弊社に面接に来た外国人といってもブラジルの日系三世か?四世?が弊社の求人サイトに応募してきたので、フランクな面接をしてみた。それも英語でのエントリーなので興味を引かれた。募集要項はウェブエンジニアリング、私は累計20年以上海外生活をしていいるので、最近の私の英語をビジネスで使っての対応は、海外のWPのプラグインやテーマ(テンプレート)を購入したときの質問ぐらいだ。ただ、私の妻も日本語が話せないので、英語を使うのは問題ない。しかし、ポルトガルなまりの英語は私の耳に易しくなかった。

ウェブエンジニア

しかし、ウェブエンジニアには英語力が必要なのです。コードをサクサク書くだけでなく、よりウェブエンジニアの技術を高めるには必要なことです。

英語ぐらい覚えろよ!と私は弊社のウェブエンジニアに・・・

よく、あなたも外国人のお相撲さんが、しっかりとした日本語を話すのを聞いたことがあるでしょう。「まだ、数年しか日本で生活していないのに?」と驚くでしょうが、仕事で使ういつも同じことを言っている分には、そんなに日本語のボキャブラリーは沢山必要ありません。ですから、ウェブエンジニアになるなら、英語で使うウェブの専門用語暗い理解できるようにして欲しい私は願ってます。

ウェブエンジニアってどんな仕事?

弊社の場合は、ウェブディレクター・ウェブデザインナー・コーダー(コーデングをする人)・ウェブエンジニアにより、ウェブサイトは制作されます。昔は、ウェブデザインナー・コーダーを兼ねる器用な職人的な技術者もいました。今では、すべてのウェブサイト制作にウェブエンジニアが活躍するわけではないのですが、今のスマフォファースのウェブ制作やJQuery・PHPという言語を使ったり、資料請求などのフォームを作ったり、Eランニングみたいなシステムを作るときに活躍してもらっています。