18歳ウェブエンジニアの採用物語

18歳ウェブエンジニアの採用物語

ウェブエンジニアとして、18歳ブラジル人採用

ウェブエンジニアに1名の補充が必要になった弊社では、募集のあった18歳ブラジル人を採用してみた。なんでも13歳の時からコーディングをしているという英語と日本語少々の話せる点も優れている人材だ。ブラジルでは、数学オリンピックに出場したらしい。ゲームプログラマーやハッカーに少年時期からなる人たちも多いようだが、ウェブエンジニアを目指してくれたところが嬉しい。弊社の目標である世界に通じるウェブサイト制作会社に一つの明かりが指したようだ。(でかくでた?)

ウェブエンジニア

HTML4%もCSSも楽勝

彼にHTML5とcSSでアニメーションを作ってもらったら、1日掛けて、波のようなアニメーションを作ってくれた。マーケティング力にウェブエンジニアリング力を重ねて、長野県初、世界のウェブ制作会社になる日もそう遠くないことを確信した。(ちょっと大げさ)

弊社の平均年齢も下がった

18歳という若さは、弊社の高年齢化を防いでくれた。やっぱり、若いの会社には、若いスタッフがリードするべきでだと、改めて感じた。高年齢化社会の日本は、海外から若くて優秀な人材を取り入れることも必要ではないと、話もどんどん飛躍していくのが、高年齢者にもうすぐ達する私の悪い癖かもしれない。(若い人はいいな〜)

日進月歩のウェブテクノロジー

どんどん進化するウェブテクノロジー。弊社もWordpressでのJQueryなどを多様するが、自社でプラグインなどの開発も行っていきたい。特に表示スピードに問題があるのは、Wpのプラグインの不要な記述にも原因があるようだ。その辺もどんどん解決していきたいと考えています。(やるぞ〜)