Webとマーケティングで長野県下の企業様を他県の企業に負けないように
もう、ホームページを作ればいいとか?同業他社を睨んでホームページを作るのを辞めませんか?昨年春まで弊社のホームページは長野市ホームページ制作・松本市ホームページ制作で長年1位を維持してきました。それは「SEO対策が他社より優れている」と言っているのではありません。そんなキーワードでWeb制作会社を探しているユーザでは弊社の顧客になり得ないからです。今の時代、SEO対策でビジネス効果が高まるわけではありません。もちろん、SEO対策を行わないのは問題です。しかし、重要なのは、ホームページ制作する上で企業に不足しているマーケティングやDXに対応できるサービスを提供するのが私たちの役割になっています。そんな時代になりました。スマホで検索したときに他のページに移動するのも面倒な時代、多くの離脱者が発生します。スマホの時代のホームページ制作はとても複雑で技術面も進化しています。
リアルな利益を得られないホームページ制作
お問い合わせを受けたら返信メールだけではなく、「鉄は熱いうちに打て!」というようにスピーディなデジタル対応が必要になります。そのようにビジネスに効果が明確に得られるホームページを作ってください。リアルな利益を得られないホームページ制作しても意味がないのではないではないでしょうか?
私たちの使命は長野県下の企業様を他県の企業に負けないようにそれぞれの会社の独自性や強みを見出してホームページを制作するコンテンツメーカーでなのです。値段やデザインの好みだけでWEB制作会社を決めるのはいかがなものでしょう。当然費用感は大切です。しかし、もう一度、DXの時代にその方向性を定めませんか?
昨年の楽しかったWeb制作の受注
電話での問い合わせでした。企業というより成長過程の美容関連の会社でした。まず、他社を勧めました。それは予算的な拝領でした。話を聞いてみると月間の販促費が弊社のクライアント並以上だったので、お会いしてお話をききました。そして、「どうしても弊社でお願いします」という女性経営者の押しに負けました。只今コンサルテイング中ですけど、突然泣かれてので失礼な話をしてしまったのかと思ったら感動の涙でした。その時彼女が本気で自社を成長させたいと感じたので、最初は乗り気ではなかったのですが、今は前のめりになっています。お金って企業を維持成長させるのにとてもとても大事ですが、それだけでは私たちは熱くなれません。
よくお断りする見積り依頼
「一応他社でも見積もりをとってますが?」と言われると弊社では、「そちらでやられてはいかがですか?」」と応えます。そんな企業様もいらっしゃいました。値段の交渉は政治な方しか受けません。私たちは1社づつパートナーとして対応します。まず、企業理念や会社の様々なことをお聞かせいただかないと、私たちが作るホームページはできません。設計図もなく材料の仕様が決まらないと住宅の見積もりはできないのと同じです。そんなふうにお断りすると弊社のクライアントの紹介により再度依頼が来ました。
WEB2021今やるべきことはなんだろう?
これからのWebサイトやホームページは、目的より異なり自社に合うスタイルで独自性のあるものを制作運営する必要があります。そしていちばん大切なのはホームページ運営です。多事な犬を上げたのに面倒をしっかり見てくれないと、とても残念です。そんなことより、弊社のクライントでは、その運営で大きな利益を得ている企業は複数あります。ブランディングなのか?ECサイトのか?お問い合わせが欲しいのか?それぞれに特化したWebサイト制作が必要になります。そして、SNSとCRMを連携させるのが必修です。ユーザと、どんな関係をWEBで作り上げのかが重要になります。